「グレアム尊士の好き勝手放題」

      

 

      

破壊衝動の赴くままに生きる狂気の殺し屋「ブラック17」編

 

 

プロトタイプの世界より、ある目的のためにシロディールで活動する暗殺者。

暗殺者集団「黒の里」の一員で、その中でも精鋭である「ブラック・ナンバー」の17番目を拝命している。

相棒ブラック16のサポートを受け、手始めとしてダーク・ブラザーフッドと接触し協力関係を持ちかける。

 

ブラック・ナンバーは単独で1個大隊と同等の戦力を有すると言われている。

その中でも彼女の戦闘能力は突出しており、仲間内では「伝説の12番目の座を継ぐに相応しい存在」と噂されている。

格闘戦はもとより、魔力の高さと破壊的な術の数々は他者の追随を許さない。

 

なぜ「黒の里」の勢力がシロディールにまで侵出してきているのか、その真意に至るまで謎が多い。

彼女自身もサイボーグ化の代償として記憶障害を起こしており、あまり多くを知らされていないようだ。

彼女の持つ破壊衝動、人間を殺すことへの執着、すべての秘密を解く鍵は、彼女自身の過去の記憶の中にある。

 

 

Session 1 : 「黒の里からの来訪者」

Session 2 : 「デモンストレーション」

Session 3 : 「黒と闇」

Session 4 : 「命の価値」

Session 5 : 「ただ死のみを置くために」

Session 6 : 「コール・ブラッドキャスト」

Session 7 : 「はじめて抱いた疑念」

Session 8 : 「情報漏れ」

Session 9 : 「仕組まれた暗殺」

Session 10 : 「死の報復」

Session 11 : 「死神が目を覚ますとき」

Session 12 : 「名誉の代償」

Session 13 : 「忘れられた過去」

 

 

*注:各リンクは記事が掲載されているブログ内のページに関連付けられています。

このページに戻る場合はブラウザの「戻る」機能を利用してください。