「グレアム尊士の好き勝手放題」

      

 

      

ちびのノルドと呼ばれる傭兵「アリシア・ストーンウェル」編

 

 

スカイリム出身のノルドの傭兵、徒手格闘の達人。

仇名の通り背が低く、そのことで差別されることに嫌気が差したためシロディールへと渡航してきた。

個人としての戦闘能力は高いが、得意なフィールドでしか活躍できないため傭兵としての評価は低い。

 

人前で常にフルフェイスのヘルメットを装着しているのは、たんに人見知りだからである。

交渉能力が低く、また流されやすい性格のため他人にいいように利用されることもしばしば。

多少のお人好しで、無駄な殺生を好まないが、極限下では適切な判断を下すことができる。

 

あまり他人に優しくされたことがないため、親切を受けると割り合い簡単にコロッといってしまう困ったちゃん。

下の毛が生えていないことを気にしているが、おっぱいが大きい点は当人にとって多少の自慢らしい。

 

 

Session 1 : 「新天地を求めて」

Session 2 : 「傭兵と商人と墓荒らし」

Session 3 : 「2度目の船出は不本意にして不可抗力」

Session 4 : 「ヴィルバーリンの怪」

Session 5 : 「剣士との邂逅」

Session 6 : 「汚職公務員の末路」

Session 7 : 「伝説のワインと真っ赤なアイツ」

Session 8 : 「ナイトスレイヤー」

Session 9 : 「レイジ・オブ・ウォー」

Session 10 : 「クリミナル・トラッカー」

Session 11 : 「目には目を」

Session 12 : 「責任と正義」

Session 13 : 「狩りのとき」

Session 14 : 「戦士のビジネス」

Session 15 : 「久遠の遺産」

Session 16 : 「助太刀リノプロブルース」

Session 17 : 「病は血から」

Session 18 : 「グランド・チャンピオンへの挑戦」

 

 

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