「グレアム尊士の好き勝手放題」

      

 

      

ビエールイ・クローリク

 

 

たんなる小間遣いとしてラスプーチンによって召還された悪魔少女。

ラスプーチンの死後は各地の戦場を渡り歩くも、冬戦争で白い悪魔にブルボッコされ敗北。

それ以降、特別な力もなく悪魔を倒しえる人間の存在に憧れを抱くことになります。